ホワイトカラー シーズン6の感想とあらすじネタバレ

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あらすじネタバレ

二ールは、約束どおりに保釈されるはずでしたが、FBIの裏切りで保釈はされませんでした。ニールの科せられた任務はパンサーズに潜入をしてリーダーのウッドフォードを逮捕することでした。

パンサーズには、インターポールのスパイとしてロシアの刑務所にいるはずのケラーがそこにいました。モジーは、エリザベスの妊娠を知り友人として喜んでいました。そしてニールもピーターからエリザベスの妊娠を知りました。

ニールは、ケラーの本性を知っているのでこの先が不安を感じていました。ただ二人の正体を隠さなければならないので、ウッドフォードから盗聴器の存在を知っても仲間を裏切らない態度でウッドフォードの信頼を得ることができました。

インターポールの捜査官リックはケラーを盗聴していました。ケラーはインタポールのリックを殺した後に、スパイはウッドフォードはケラーの話を信じてニールの目の前で射殺をしました。

計画のために人員を増やさなければならない。ニールはピーターをウッドフォードに引き合わせることにしました。ニールはモジーと別の作戦を立てていました。それはケラーと一緒にパンサーズの金を横取りをする計画でした。

ピーター達の作戦は成功し、ニールとケリーの姿は消えてしまった。ケリーとニールはケラーに撃たれ病院に搬送されましたが、医師はピーターの前で死を宣告しました。

ニールの死をピーター達は信じることができないままにいました。モジーは泣き続けていました。1年後も経過し、エリザベスとピーターにも念願の息子が生まれていました。ホワイトカラーのメンバーもそれぞれに道を歩き始めていました。

ピーターはエリザベスと過ごしている時に高級ワインにヒントを得てニールが生きていることを感じました。

感想

派手なアクションもないし、最初はあんまり面白いとは思わないのですが、おしゃれなニールのルックスやスタイルのよさについつい見とれました。凄く動きもセンスがいいし、おまけにファッション性が豊かですね!

いや、それからビバリーヒルズ青春白書の悪女の代表のバレリーが、健気ないい奥さんというのも懐かしいですね。

最終回のスポットを見たときには、なんかニールが死んだ!!そんな感じで衝撃を受けたことを覚えています。モジーは悪いほうにみていたけどなんか人がいいと感じましたね。

派手なストーリー展開はないのですが、ニールとピーターの関係は本当になんか兄か弟というべきか、親友みたいにお互い信頼している姿はいいですよね。

ニールのモテ方も凄くて見ているこちらもなんか照れてしまっていることを覚えています。本当に最終回のラストシーンの時にニールが生きていることを知ったピーター達の笑顔は、本当に兄と弟のように思っていたことを感じました。

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ずばり言うと「スーツ」ですかね。まだまだ楽しんで観ていないのですが、ホワイトカラーを観始めたときには、よくスーツと一緒に勘違いしていたこともあります。

いや、しかもコンビーの雰囲気がにているんですよね。

ファッションのセンスもかなりいいのも、オススメの点になっていますね。

後は主演のマット・ボマーがちょいと出た「チャック」ですか?チャックになんとあるシステムをメールで送信して殺された敏腕のCIAのスパイの役でしたが・・なんか後で生きていた設定になっているみたいですが、彼を見たさにチャックを見ていたらぜんぜん出ていないので残念と思っていたら、このドラマもかなり面白い!!

それから、「Glee]でゲストに出たときにマット・ボマーの時はブレインのイケメンの兄という設定でした。あの時は俳優役?CFモデル役でオーデションの合格法をおしえていて、NCISのことを話していたのを覚えています。あのシーンをもう一度見たいですね。

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